誕生日おめでとう!
”誕生日”
年を重ねるとこの特別な日がだんだん薄れてくるが、
やっぱ何気に嬉しいものです。
サムライワークスでは月に1度のビアバストの前に
その月の誕生日の人を皆で祝っている。
今月の誕生日は管理部のみどりさんとディレクターのたう君。
みどりさん、たう君
誕生日おめでとう!
みどりさん、年はとりたくないですよね!
たう君、社員代表宜しくね!
皆さんくれぐれもローソクを数えないでください!
私から誕生日の2人に花をプレゼント
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”誕生日”
年を重ねるとこの特別な日がだんだん薄れてくるが、
やっぱ何気に嬉しいものです。
サムライワークスでは月に1度のビアバストの前に
その月の誕生日の人を皆で祝っている。
今月の誕生日は管理部のみどりさんとディレクターのたう君。
みどりさん、たう君
誕生日おめでとう!
みどりさん、年はとりたくないですよね!
たう君、社員代表宜しくね!
皆さんくれぐれもローソクを数えないでください!
私から誕生日の2人に花をプレゼント
本日、「サイドバーJP」がめでたくリニューアル!
今回はリニューアルの第一フェイズということで
ウィジェット(非サイドバー)DTSのカテゴリー追加がメインで、
今後より楽しく・より使える・より簡便な
サイトを目指していきます!
”リリー・フランキーの東京タワー”
読んだ人も結構いるかと思いますが
この本、本当泣けちゃいます。
読んだきっかけは知人からの紹介だったんだけど
紹介されるまでこの本の事全然知らなかったし、
その上著者のリリー・フランキーって、外人?
って真剣に思ったぐらいで
まさか、100万部のベストセラーでドラマにもなるなんて
読み終わってネットで調べるまで恥ずかしながら全然知らなかった。
正直これには驚いた。
まあ、一読の価値はあると思いますので、
未だ読んでない人は是非読んでみてください!
個人差はあるかもしれませんがそれなりに
何か得るものがあると思います。
でも昨日久しぶりにドラゴン(弊社取締役矢追君)ののBlogを見たら
彼も読んだ本を紹介していて、
「The Art of Profitability」
~ザ・プロフィット 利益はどのようしてうまれるのか~
って、超かっこ良いタイトルのビジネス書で、
また紹介の仕方↓が超経営者ぽくて
-----以下引用------ー---------------------------------------------
第9章の
「すべてを知りつくすことの強み」の一節で、
「学習には四つのレベルがある。すなわち、自覚(Awareness)、当惑(Awkwardness)
適用(Application)、一体化(Assimilation)だ」
何が一番「あ~」と思ったかといいますと、
色々な事を学習していく中での、重要なキーワードが入っているな!!と
思った点です。
私も色々と学んでいくなかで、非常に重要だとおもっているのが、
適用(Application)
学んだ事を如何にして、自分自身に適用するか。
一体化(Assimilation)
学んだ事を如何にして、自分が自然に使えるようなるか。
だと思います。
いくら詰め込んでも、結局はこの2つができなければ、
意味がありません。
書物や色々な方から教えて頂く事で、何が重要かとなると、
横にいて、聞くだけでも駄目です。
本を読んで、理解するだけでも駄目です。
如何にして、自分とその学習内容を一体化させるかです。
これが、重要です。
この本自体は、チャオと呼ばれる講師役とスティーブと呼ばれる生徒の
お話を通じて、色々と解説されている非常に読みやすい本なので、
是非、一度読んでみてはと思う、一冊です。
---------------------------------------------------------
すばらしい!の一言につきるわけなんですが、
何か僕とえらい差がつきすぎてるんじゃないかい?
僕が本を読んで思いにふけりながら涙。
ドラゴンは学習のあり方を学びビジネスに生かす事を考える。
ドラゴンかっこ良すぎ!
思わずドラゴンのBlogに書き込んじゃいました。
まあ、これがサムライワークスなんでしょう。
兎に角みんな
本を読んで、理解するだけでも駄目です。
如何にして、自分とその学習内容を一体化させるかです。
これが、重要です。
だよね、ドラゴン?
PS。3月14日はセントラルマーケット加藤社長の25歳の誕生日!おめでとうございます!
今日めでたくTV東京の「あにてれデスクトップツール」
の リリースを迎えました!
制作にあたってはいろいろと大変な事もあったかと思いますが、
本当日に日に益々制作能力が高まってきているのを実感します。
関係者の皆さん、本当にご苦労さまでした!
サムライとして初の放送と通信の融合!
是非皆さん使ってみてください!
今日サムライワークスの部活の
スキー部のMTGがあった。(かなり大袈裟!)
とは言っても部員は北浦君1人でこれから部員の拡大の為に
シーズン終盤にもかかわらず彼主催でサムライスキーツアーが実施されるので
会社としてどれだけ支援できるかを話し合った。(これも大袈裟!)
スキーツアーの詳細は↓の通り
■日程
4月1日(土)早朝発 ~ 4月2日(日)昼発
■スキー場
苗場スキー場http://www.princehotels.co.jp/ski/naeba/
■宿泊施設
苗場プリンスホテル
ただ残念ながらいまいち参加人数が集まらず現在13名。
バスの店員が24名なので未だ未だ席は空います。
春スキーは暖かくてかなり気持ちが良いです。
行く前は躊躇っていても行ったら必ず良かったと思うんです。
社外でもかまいませんので是非皆さんの参加お待ちしてます!
by北浦
今日久しぶりに ”弥生会計” をさわった。
さわったというかそうしないといけない理由があったいうのが正解だが
理由は兎も角久しぶりに弥生会計にふれ弥生会計の良さを改めて実感した。
実は ”弥生会計” に私は大変深い思入れがある。
25歳の時にNTTを退職し「大番頭」という会計ソフトの製造・販売元
であるシステムハウスミルキーウェイに入社した。
このシステムハウスミルキーウェイは↓の通り
何度と会社名と社長がかわり最終的に退職するまで
結構波乱万丈なサラリーマン人生だった。
①システムハウスミルキーウェイ (吉井社長)
↓
②ミルキーウェアイ販売 (三木社長)
↓
③ミルキーウェイ (吉井社長)
↓
④インテュイットグループのミルキーウェイ (三木社長)
↓
⑤インテュイット (ロブ→鈴木社長→デーブ→平松社長)
↓
⑥弥生株式会社 (平松社長)
中でもインテュイットに変わった時が最高に波乱万丈で
また人生に於いて一番岐路だったかと思う。
インテュイットは会社運営の考え方やスタイル、社員に対する考え方やマネージメント
何もかも今までの日本のミルキーウェイと180度違った。
大袈裟ではなく江戸時代からいきなり現在に来たみたいな
大きなカルチャーショックを受けた。
私が生まれ育った大阪から東京に来たのもこの時である。
当時社長の鈴木さんに大抜擢され日本のベンチャーの大阪支店長
がいきなり外資の営業部長になってしまった。
先輩や上司を飛び越え、しかも部下10数人から100人強に増え、
直属の部下は飛び越えた先輩や元上司。
ホップ・ステップ・ジャンプどころではなくホップからいきなりジャンプ。
やりにくいを通り越していた。
言う事も聞かないし文句ばっかり・・・
影では悪口三昧。
この時にはじめて人って顔が2つある事を知った。
表の顔と裏の顔。
そんな状況の中でどうしたら組織が機能するか随分悩み考えた。
10数名の部下の支店長時代の方がよっぽど楽しかった。
また上司は日本人社長だけどその上はアメリカ人。
アメリカ人は良くも悪くもビジネスに一切 ”情” を挟まない。
彼らが信じるのは数字だけ。
よって彼らが来日する度に彼らとの共通言語の数値資料を
徹夜徹夜で作る。
Budget、Forecast、Expect、promotion、
それに分析、根拠・・・・
兎に角データ!
こんなの今までやった事も見たこともなかった。
因みにこの数値資料を共に徹夜徹夜で一緒に作成していたのが現サムライの取締役の折重君。
彼とはそれからの付き合いになる。
インテュイット.incの戦略はグローバル展開だった。
インテュイット.incがワールドワイドで展開しているQuickBooksという会計ソフト
を日本でも成功させたかった。
彼らが我々(ミルキーウェイ、日本マイコン)を買収した理由は1つで、
そのQuickBooksを成功させる為に日本市場でのChannelと人材がほしかった。
「大番頭」、「弥生会計」のような会計ソフトは必用なかった。
当たり前のように商品の整理統合がはじまり
まず会計ソフトの名作「大番頭」の出荷停止が決まりこの世から消える事になった。
「大番頭」はWindowsの対応やNetworkの対応などことごとくトレンド
についていけずOBCやPCAに劣勢を強いられていた。
売上も年々下降線を辿り経営上仕方がない判断だと思う。
ただ旧システムハウスミルキーウェイの社員にとっては
割り切れないものがあった。
長年自分達のビジネスと人生を支えていた商品がなくなる
というのは本当に寂しい限りである。
またマーケッティング的に劣っていたもののクオリティーはどの会計ソフトより
上まわっていた。もちろん「弥生会計」よりも。
結局整理統合は「大番頭」だけの出荷停止で終わり
「弥生会計」はバージョンアップする事になった。
インテュイット.incは「弥生会計」も無くしQuickBooksにFoucusし
日本市場でのQuickBooksの成功を戦略としたが、
ワールドワイドで成功を収めているQuickBooksが日本では
いまいち彼らの考えたほど受け入れられなかった。
それが幸いし「弥生会計」は存続の道を残し、バージョンアップする事に
なった。
もしQuickBooksにもう少し時間を与えてあげればそれなりに何とかなっていたと思う。
そうすれば「弥生会計」はこの世から消えていた。
ただ時間的根拠を示せるものがなかった。
兎に角「弥生会計」はめでたくバージョンアップする事ができ
インテュイットKKの思惑通り日本市場で生き残る事ができた。
実はこの時のバージョンアップは操作性、機能面を「大番頭」のクオリティーを継承し
名前と価格を「弥生会計」として行う事が決まった。
こうして新しい ”弥生会計” が誕生した。
言うなれば今の ”弥生会計” は名前こそ「弥生会計」だが、中身は
私の波乱万丈のサラリーマン人生を支えていた思入れ深い「大番頭」。
会社名や社長、商品名が変わってもベースになっている「大番頭」は変わらない。
ただ私の立場も変わった。
売る方からいちユーザーユーザーに。
本当に不思議なもんだ。
ここ最近足がむくんだり、体がやたらだるかったり、肩凝ったりで
体調が最高に悪かったので、先週末”健康ランド”に行き
足底マッサージを行ってきた。
足底マッサージはやった事のある人ならわかると思うが、
これが普通に痛いんですよ。
特に体調が悪かったので抑えられるところ全部痛く、
「ここは腎臓です」 「ここは腸です」 「ここは胃です」・・・
って言われながら、激痛で顔をしがめ耐えていたら
ついでに「内臓ボロボロですね」って
結構心当たりもない事ないので、「やっぱり」って思った矢先に
「1日水2Lは飲まないといけないよ」って言われたもんで
素直に1日水を2L飲むことに。
↓は今日のノルマの水2Lのボトル
はじめは水を1日2L飲むのって大変かなと思ったものですが、
それが結構飲めるもんで、何日か続けているんだけど新陳代謝が良くなり
結構体の毒素が外に排出されている感じで
比較的だけどむくみもとれ体調も良くなってきた感じです。
皆さんも是非水を1日2L飲んでください。
やっぱ健康は大事ですよ!
※今日ロイターのデスクトップツールがリリースしました。
このロイターのデスクトップツールは従来の受託ビジネスと違い
ツールにバナー広告が掲載されその広告収益で制作費や運用費を賄う
というビジネスです。
是非ダウンロードして下さい!

今日めでたくサムライコーポレートがリニューアルできました!
なんせ旧サイトは1年前に制作したもので、これだけ次々に短期間でビジネス
を展開しているサムライの身の丈というか今を表現できてなく
何をやっている会社なのかわかりづらいという批判が続出だったのですが、
お客様第一というか自社のサイトまで手が回らず
今日まで”放置”状態だった。
今回のサイトはもちろんサムライの今を表現できているのと
クリエイティブも良いので本当喜ばしい限りです。
皆さんお疲れでした!
それから、最近リリースしたもしくは新たに始めたサービスを紹介します。

最小化の時のゴン中山のリアリティーなリフティングが特徴
本当良くできてますので是非ダウンロードして下さい!
【今日日経流通新聞に掲載されたサムライのSNSエンジンの記事】
ブラウザーを起動させなくても日記の書き込みや会員の検索ができる
独自のアプリケーションを付属させたSNSシステムで、なんと言っても価格破壊的な
低価格で導入できる。業界潰しとの噂が・・・
詳しくはコーポレートサイトで!
【今日発売の販促会議4月号に出稿したDTSの広告】
デジタルノベルティーの市場の急成長とともにDTSの需要が伸びてきている。
この絶好の機会を活かす為に今月の販促会議に広告を出稿。
どんどん問い合わせお待ちしてます!
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